■昭和16年10月   田口健太郎を代表者とし、奈良県新庄町に三喜精麦所を創立
   
 ■昭和25年 8月 三喜精麦製粉株式会社に改組し、製粉部を併設
   
 ■昭和29年 6月 工場を奈良県大和高田市三和町の現在地に移し、精麦部門を独立させ、三喜精麦株式会社を資本金3000万円にて設立
   
 ■昭和33年 8月 食品原料加工部門設置
   
 ■昭和38年 1月 商事部門設置
   
 ■昭和41年11月 東京営業所を開設
   
 ■昭和61年 1月 雑貨部門設置
   
 ■平成 4年 6月 MIKI GROUPビル完成
   
 ■平成 8年 8月 新規事業開発室設置
   
 ■平成10年 2月 東京支店設置
   
 ■平成11年10月 介護事業部門設置
   
   
  Provisions
 
戦後食糧難の時代、三喜精麦は農林水産省指定工場として押麦を製造し周辺地域へ食糧供給をしておりました。
そして、飼料用大麦やトウモロコシの圧偏加工が始り、更に穀粉や醸造、製菓原料用に米の加工も開始いたしました。
現在は、そこに商社機能を持ち合せて、食に関わる多彩な分野で日本の食文化に貢献しております。
     
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   
 
 
 
 
   
 
 
 
 
 
 
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